2013年11月13日

ヨーグルトの働き



ヨーグルトというと「乳酸菌」。
乳酸菌というのは、糖を分解して乳酸を生産、その際エネルギーを発生させる細菌の総称です。
その主な働きは、悪玉菌による便秘や下痢などを起こさないように腸内を整えること。その他には、ビタミンB1やB6といった体内で作られないビタミンの提供、さらには高血圧や糖尿病といったメタボリックシンドロームの予防効果があることも、最近判わかってきています。ただ腸内の乳酸菌は蓄積されるものではなく、日々摂ることが大切。

目安は一日に100g位とされています。

乳酸菌で有名なのは、ブルガリア菌、サーモフィルス菌、ビフィズス菌、アシドフィルス菌など。それ以外にも、多種の乳酸菌がさらに開発されています。スーパーやコンビニの売り場には、記号が書かれているヨーグルトが続々と登場していますね。

それらは、ヨーグルトメーカーが研究開発し、保有するプロバイオティクス※乳酸菌です。それぞれの特徴、用途をふまえて食べ分け、効果を試してみて下さい。

<引用元:ダイエットナビ>


誰でも『無料』で宣伝できる!地域のイベント告知に!まちかど公共掲示板


posted by snrnztrcz6 at 14:57| Comment(0) | ヨーグルトについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月30日

プロピルの驚きの効果



プロピルには、お腹の調子を整えてくれるプロピオン酸菌やビフィズス菌が眠った状態で入っています。
食べる前に、水を加えて菌を目覚めさせて発酵します。
だから、とっても新鮮なヨーグルトを食べることができるんです。



ヨーグルトを食べると、免疫が上がって風邪を引きにくくなります。
インフルエンザの季節にヨーグルトが売れて品切れになったこともありました。
健康に良いものとして浸透していると思います。


でも、体に良いものは続けなければ効果も切れてしまいます。


健康のために食べ始めたけれど…三日坊主では腸内環境がまたもどってしまいます。


続けるには、やっぱりおいしいものでなければ♪
新鮮な野菜や果物と同じように、ヨーグルトも新鮮なものは本当においしいんです!
そしてプロピルには酸味がきつくなく食べやすいという特徴もあります。


水で作るので低脂肪!甘さもお好みに調節できるのでカロリーが気になる方でも毎日続けることができます。



誰でも『無料』で宣伝できる!地域のイベント告知に!まちかど公共掲示板
posted by snrnztrcz6 at 12:50| Comment(0) | プロピルについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。